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よくあるご質問

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芸術・文化
 

よくあるご質問

外国人留学生

応募

応募資格
Q.募集締切までに、大学院入試の合否結果がわかりません。応募できますか?
A.来年4月の入学/進学を予定している方は、合否未定でも応募できます。合格発表後、結果を速やかに当財団までEメールで知らせてください。
Q.海外からの応募はできますか?
A.応募できます。
締切日
Q.郵便事情が悪くて締切日までに推薦状が届きそうにありません。締切日を過ぎても受け付けてもらえますか?
A.理由のいかんにかかわらず、締切日までに申請書類が財団事務局に届かない場合は受理できません。締切時間に間に合うよう、余裕をもって早めにご送付ください。

電子申請

保存
Q.助成申請受付フォームの画面で途中まで入力したものが、一度ログアウトしたら消えてしまいました。
A.画面右側に「一時保存」のボタンがあるので、それをクリックすると入力内容が保存できます。
故障
Q.システムがフリーズして動きません。
A.システム専用の問合せ先があります。こちらからお問い合わせください。
入力
Q.申請内容の入力についてわからないことがあります。
A.申請内容の入力の仕方については、こちらから野村財団までお問い合わせください。

申請書

課程
Q.専攻分野が社会科学か人文科学かわかりません。
A.所属している研究科にご確認ください。
収支状況
Q.現在日本に住んでいませんが、「前年度の月額平均収支状況」はどのように書けばいいですか?
A.概算で結構ですから、日本に住む場合の予想費用を記入してください。
今後の計画
Q.「博士号の取得予定」欄の書き方がよくわかりません。
A.博士号を取得するまでのスケジュールがある程度決まっている場合は「有」を選択し、取得を希望している時期を記入してください。
博士号は取得せずに就職または満期退学を予定している場合は「無」を選択してください。
博士号を取得したいが具体的なスケジュールがまったく立っていない場合は「未定」を選択してください。

添付書類

成績証明書・入学許可書(合格通知)・推薦状
Q.在籍証明書、成績証明書は日本語表記でなくてもいいですか?
A.在籍証明書、成績証明書が英語の場合は原文のままで結構です。それ以外の言語の場合は日本語訳も付けてください。
Q.指導教授の推薦状は日本語表記でなくてもいいですか?
A.指導教授の推薦状は未開封のまま提出していただくため、教授に推薦状を依頼する際に、英語か日本語で書いていただくようにしてください。 指導教授の自筆の署名または捺印が必要です。
Q.推薦状はEメールで提出してもいいですか?
A.不可です。必ず推薦状は未開封の原本を郵送してください。
Q.指導教授がまだ決まっていません。
A.直前に在籍していた大学(または大学院)の指導教授に推薦状をもらってください。
Q.今年の秋入学のため、現在在籍している課程の成績証明書がまだありません。
A.直前に在籍していた大学(または大学院)の成績証明書を提出してください。
Q.現在語学学校に在籍しています。成績証明書や指導教授の推薦状は語学学校のものでいいですか?
A.語学学校のものは不可です。直前に在籍していた大学(または大学院)の成績証明書および指導教授の推薦状を提出してください。
Q.現在、助成対象となる大学院とは違う学校に在籍しています。
A.現在在籍中の大学(または大学院)の成績証明書および指導教授の推薦状を提出してください。
Q.社会人で何年も前に卒業しています。
A.最後に在籍していた大学(または大学院)の成績証明書および指導教授の推薦状を提出してください。
その他
Q.選考結果発表時期に引越しを予定していますが、引越し日や新しい住所がまだ決まっていません。
A.住所が決まってから、速やかにマイページを更新してください。結果の連絡はEメールで行いますが、採択された際に手続き書類を登録された住所に郵送します。
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