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音楽部門

1.必要書類および提出方法

申請の内容により必要書類が異なります。「必要書類一覧」で該当する書類および提出方法をご確認のうえ、締切日までに申請作業を完了してください。

締切時間以降に当財団に届いたものは受理いたしません。

(○印は必要書類です。)
団体 個人 提出方法
活動助成金を希望 活動助成金を希望 奨学助成金
を希望
国内海外国内海外国内・海外
申請書(注1)
(Word形式)
PDF化したファイルを、“助成申請受付フォーム”画面でアップロードする
招聘状(注2)---
推薦状(注3)----
在籍証明書または入学許可書/受入証明書
(注4)
----
その他資料
(注5)
・紙媒体資料(チラシ、プログラム等を含む)
・メディア資料(CD、DVD等)
*いずれも提出は任意です
郵送(注6)
(注1)
申請書(Word形式)   *募集終了の為ダウンロードできません
申請書記入上の注意(PDF形式)
申請書の記入方法はこちらからご確認ください。
  1. 申請書(Word形式)は所定の用紙をダウンロードしてください。ページ数、余白、フォントサイズ、枠のサイズ等の変更は不可。PCの機種によってレイアウトが崩れてしまう場合は余白の変更のみ可能です。制限字数を超えることは不可。記入漏れ等申請書に不備があると、選考委員会において審査されない場合があります。
  2. 申請書はすべて日本語で表記してください(企画の名称や実施場所が日本語以外の言語の場合は原文表記可)。
(注2)
海外でのコンサート、音楽イベント等に参加される方が対象です。主催者からの招聘状(もしくは参加を証明するもの)が必要です。原文が日本語または英語以外の言語の場合は和訳もしくは英訳も一緒に付けてください。申請期間中に入手できない場合は入手可能な時期を「助成申請受付フォーム」の“招聘状入手予定時期”の欄に記載してください。申請団体(個人申請の場合は申請者本人)が主催者である場合は招聘状の代わりに使用する会場との間で交わす契約書(または契約書に準ずるもの)をご提出ください。
(注3)
学校の指導教官または個人的に師事している先生等からの推薦状です(推薦者の署名・捺印があるもの。印鑑が無い場合はサインでも可)。原文が日本語または英語以外の言語の場合は、和訳もしくは英訳も一緒に付けてください。
(注4)
  1. 在籍証明書:
    すでに学校等に就学中の方、あるいは研修を受けている方が対象です。学校・研究機関等(公的機関以外の個人に師事する場合はその指導者)が発行する証明書で、今回申請対象となる期間に就学先等に在籍していることを証明するものが必要です。原文が日本語または英語以外の言語の場合は和訳もしくは英訳も付けてください。
  2. 入学許可書/受入証明書:
    これから入学される方、あるいは研修を受けられる方が対象です。学校・研究機関等(公的機関以外の個人に師事する場合はその指導者)が発行する入学許可書または受入証明書が必要です。原文が日本語または英語以外の言語の場合は和訳もしくは英訳も付けてください。
  3. 上記ⅰまたはⅱに該当する書類を申請期間中に入手できない場合は入手可能な時期を「助成申請受付フォーム」の“在籍証明書/入学許可書/受入証明書入手予定時期”の欄に記載してください。
(注5)
提出は任意ですが、資料は必ず同じものを3セット提出してください。2セット以下の場合は審査資料となりませんのでご注意ください。また、資料には「助成申請受付フォーム」の画面にある“送付状”を印刷して、必ず添付してください。
  1. 紙媒体の資料(必要部数 3セット)
    資料のサイズはできるかぎりA4版になるよう縮小/拡大コピーをしてください。(例:新聞や雑誌等に掲載された活動の論評や紹介等がある場合は該当部分をA4版に拡大/縮小コピーし、掲載元と掲載日を明記してください)
    紙媒体の添付資料に冊子や作品集の原本が含まれる場合、申請者以外の音楽家の作品も一緒に掲載されているものについては申請者の作品が掲載されているページに付箋を付けてください。
  2. CD、DVD等のメディア資料(必要部数 3セット)
    資料は市販のオーディオプレーヤーで再生できるCDまたはDVDいずれか1枚に収めてください。自作のDVDは再生できないことがあるため、CDに保存できる場合はCDでご提出ください(録音資料、CD-R推奨)。再生できないものは審査資料となりません。
    CD、DVDの本体またはケースにデータ内容(申請者名(団体の場合は団体名、個人の場合は申請者氏名)、演奏日、曲目、曲目ごとの演奏時間)を記入してください。
    再生時にすぐ演奏が始まらない場合は演奏開始時間を本体に明記してください。(再生開始後何十秒も音が鳴らない、あるいは画面が映らない状態が続くとデータが壊れているとみなされ審査されない場合があります。)
(注6)
郵送先: 公益財団法人野村財団
〒103-8011 東京都中央区日本橋一丁目9番1号
*締切日の17時(日本時間)必着です。この時間以降に財団に届いたものは受理いたしません。
*Eメール 、ファックス、持参による提出は受理いたしません。
*“助成申請受付フォーム”のページにある「送付状」を印刷して必ず添付してください。送付状の添付がない場合は受理いたしません。

(提出例)

2.提出に際しての留意点
申請締切日までに招聘状、在籍証明書/入学許可書/受入証明書のいずれかが入手できない場合は「助成申請受付フォーム」の該当する欄に書類名と入手予定日を必ず記載してください。
助成申請受付フォームから入力内容を送信すると、「申請確認書」(PDFファイル)がマイページで登録されたメールアドレスにEメールにて送信されますので、内容をご確認ください。内容に間違いがない場合はEメール本文に記載されているURLにアクセスして「確認済み」のボタンを押してください。「確認済み」のボタンを押すまで申請は完了しません。この作業を締切日の17時(日本時間)までに忘れずに行ってください。
締切直前はシステムが混雑し、送信に時間がかかることが想定されます。締切日の17時(日本時間)を過ぎると申請手続きのシステムにアクセスできなくなります。
締切時間に間に合わずにアップロードできなかった書類をEメール、ファックス、持参、郵送/配送等しても受理いたしません。
郵送/配送が必要な資料は“助成申請受付フォーム”のページにある「送付状」を印刷して、必ず添付してください。送付状の添付がない場合は受理いたしません。
「送付状」はマイページの取得完了後から“助成申請受付フォームのページで印刷できます。締切日まで余裕をもって申請作業を進めてください。
郵送/配送が必要な資料は締切日の17時(日本時間)必着です。Eメール、ファックス、持参による提出は受理いたしません。締切時間以降に当財団に届いたものは受理いたしません。特に海外から申請される場合は郵便事情等により締切日に間に合わない例が毎年ありますのでご留意ください。
資料の到着確認についての当財団への問合せには対応しかねます。到着を確認したい方は御自身で配達確認ができる送付方法にて資料をご提出ください。
提出された資料は返却いたしません。
その他の事項については「よくあるご質問」をご参照ください。
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